福山市と府中市で整体をお探しなら
やわらぎ整体堂へ

 

当院は福山市新市町にございます。

腰痛・肩こり・ぎっくり腰・頭痛のお悩みに対する整体や、

NSCA認定パーソナルトレーナーとしてスポーツ疲労のメンテナンスも承ります。

 

ケガや体の痛み

ケガの痛み、腰痛、肩こり、頭痛、ぎっくり腰など、さまざまな痛みに対して施術を行います。痛みの原因と思われる箇所の説明も含めて、手技による丁寧な施術を心がけております。

スポーツ障害 / パーソナルトレーニング

スポーツ障害への対応や体幹強化のトレーニングを施術に取り入れることを目的として、NSCA認定パーソナルトレーナー資格を取得いたしました。


やわらぎ整体堂院長 

門前基弘(もんぜんもとひろ)

 JNFA-BI

日本ノルディックフィットネス協会ベーシックインストラクター

NSCA-Certified Personal Trainer

NSCA認定パーソナルトレーナー

 

その痛み、当院におまかせください

やわらぎ整体堂は、2005年に出張整体として開院、2012年より福山市新市町に店舗を構え「継続して快適な生活のお手伝い」を指標として、来院者様と向き合っていきたいと考えております。その中で最近特に感じることは「お悩みの低年齢化」です。

 

長時間のゲームや携帯電話使用、姿勢悪化や成長期への過度運動(成長痛とスポーツ障害)における痛み。これらの繰り返しによる慢性的な身体機能低下になり見た目では体の歪みも起こします、このような生活様式から本来成長期に形成される正常な姿勢が崩れる事で、基本動作(重力をコントロールしながの立つ・座る・歩く)の欠落で早い時期からのリスクを持ち、見た目の傾きや捻じれ以上に大人と同じ肩こり腰痛ストレートネック他諸問題を引き起こす低年齢化を感じています。

 

ところで姿勢の事を良く日頃から言いますが、その秘密は「重力」に打ち勝ち生活することに2足歩行動物の宿命があります。よく解る表現として赤ちゃんの成長過程があり母体では胎児位で丸まり、生まれて成長するにつれて重力に歯向かうように頸椎前彎・腰椎前彎から頭を持ち上げ、また座る事が可能になりつかまり立ちから歩行へ成長します、そのどこかのセクションで異常を起こすと前述を含め年齢関わらず問題へ繋がります。

 

動作分析からの姿勢アライメントを修正しヒトとして進化した姿勢を維持する事で継続して快適な生活を送り、ご家族みんなで笑って毎日を過ごして頂きたい。そのお手伝いが出来ればと思います。


池田由美(いけだゆみ)

NSCA-Certified Personal Trainer

NSCA認定パーソナルトレーナー

 

2022年5月から新スタッフです

私が関わって行きたい問題は「女性ならでは」のお悩みを重点にお力添えしたいと思います。
良く耳にしますのは「産後の骨盤ずれ・開く」などです、「では骨盤が開くのはどんな状態か?どんなデメリットがあるの?」と伺うと案外「内臓が骨盤内へ下がる・ポッコリお腹」などのお答えですが、本来の骨盤の問題は痛みに繋がります。無痛でお悩みが起こる場合は姿勢変化が要因で「シュッとしたスタイル」が出来れば骨盤は自ずと締まりますのでお力添えできればと思います。

 

姿勢が変化すると重力の影響から肩ー背部-腰など、問題も起こすのでスタイル以外にも気を付けないといけません、セラピストとしてまたパーソナルトレーナーとして、きめ細やかなコンディショニングをモットーにお手伝い致します。

 

当面は土曜日のみで非常勤となります、指名の場合お問い合わせください


よくご相談いただく症状

腰痛

腰痛がどのレベルなのか問診・視診・触診でカルテを作成します。どのような動きをすると痛みなどの違和感が出るのか調べます。その主な要因となる部位を確認しながら施術を行い、ひとつずつ改善していきます。

肩こり

肩甲骨が首と腕を中継しているため「首凝り」か「腕凝り」か確認を行い、その部位へのインナーマッスルを集中的に施術いたします。組織が萎縮し続けると血液循環や抹消神経を阻害し痛みや痺れの原因となります。

頭痛

緊張型頭痛の施術を行い経過観察します。経過で頭痛の頻度や痛みの深さなどをさぐりながら肩や背部などの関連部位との因果関係を突き止め施術します。因果関係として「頭蓋骨」にも影響し、肩こりなどの原因になります。


ぎっくり腰

患部は触らず消炎するようにします。ぎっくり腰の場合、腰部やお尻付近の筋緊張が原因で筋肉やその近くの組織がダメージを追っているので、その状態をいかに早く刺激しないで元に戻すかがとても大切です。

ストレートネック

成長期は骨格が比較的柔らかく過度の運動・筋緊張でも背骨が歪曲し脚長差も出ます。姿勢の悪化で肩コリや頭痛を引き起こしやすくトラブルの原因に。筋肉の緊張を前後左右揃えることで予防・好転が見込めます。

スポーツ障害

競技に特化した動作能力を向上故、練習などを繰り返し筋や骨に痛みを作る。近隣組織の調整で修正、または予防としてケアも行います。出来るなら練習は続けたいお望みに対し、固定や補強のお手伝いも可能です。